ローカル参照と公開済みの全モードを含む完全パッケージをインストールします。
install historyhistoryブラウザーのコマンド履歴、PHP セッション内の直前テキスト結果、任意の永続ログは互いに独立しています。ページをまたぐ出力復元のためにサーバー保存が妥当な場合だけ永続記録を有効にしてください。
history [-c|-o|-l [on|off|status|clear]]historyブラウザーのコマンド履歴を番号付きで表示
history -cブラウザーのコマンド履歴を消去
history -o現在のセッションに保存された最後のターミナル結果を表示
history -l永続ターミナル記録を表示
history -l onコマンドと出力の永続記録を有効化
history -l off記録を削除せず永続記録を無効化
history -l status永続記録の状態を表示
history -l clear永続ターミナル記録を削除
永続記録は既定で無効です。.lil.key の
出力にはプロジェクトのパス、データベース行、環境値が含まれる場合があります。サーバー保存が適切な場合だけ有効にしてください。パスワードと非表示の secret prompt 値は記録されません。
用意された例をページ上でそのまま実行できます。結果は事前に生成されてブラウザに表示され、サーバーではターミナルコマンドを実行しません。
現在の互換バージョンをインストールします。全機能は Base、縮小版は Minimum を選び、すでに導入済みのモジュール更新には upgrade を使います。
Base と Minimum は同じ現在のモジュールリリースの二つのパッケージです。
ローカル参照と公開済みの全モードを含む完全パッケージをインストールします。
install history縮小パッケージをインストールします。ローカルリファレンスは含まれず、
install history -mこの公開済みバージョンを正確に指定してインストールします。
install history -v 1.2.3upgrade が互換性を確認し、必要な場合だけブロックを置換します。
upgrade historyコアや他のモジュールに触れず拡張ブロックを削除します。
install history -u例はコピーできますが、サイトは実行しません。実プロジェクトではパス、権限、破壊的オプションを確認してください。
pwd | cd \sandbox | history/home/account/public_html
001 pwd
002 cd \sandbox
003 historyhistory -o001 help
002 pwd
003 historyhistory -o > history.log001 help
002 pwd
003 historyhistory -o > history.log -r001 help
002 pwd
003 historyhistory -l onpersistent transcript onhistory -l statuspersistent transcript on
file .lil.log.phphistory -l clear001 pwd
002 cd sandbox
003 historyhistory -cbrowser command history clearedhistory -l maybe?